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  • 11/13/14--14:52: 清水 五ッ鹿踊り
  • 見に来たかいがあったんよ 清水五ッ鹿踊り

    県指定無形民俗文化財になっとるんやけど

    笛の伴奏と 長唄つきなんよ

    踊り手は 中高生の女の子みたい

    全部で 30分位かかる程 長いんよ

    中でも 笛と唄の様子がようわかる場面を・・・・・ 

    携帯動画なんやけど どうぞ


    いつもは 静かなであろう山里に 

    祭り囃子が響く様子が なんともいえんよねえ

    神事の始めと終わりの 舞の奉納も素晴らしかったんよ


    餅まきで 賑やかになった 御旅所を離れて

    天満神社に お参りして来たんよ

    ここの階段 ハンパのうキツイ!


    「よう登って来さった 地元の人でさえ 滅多に来んのに・・・・・」

    あたしゃ石段で降りたけど 連れの3人は車道をテクテクと・・・

    3人の後ろでは 三日月様が 笑いよった

    お月様 点みたい!
     

    これにて 11月3日の 祭り追っかけレポートも おしまい!

    このメンバーでは まっすぐ宇和島に帰るはずもなく

    初めて通る小倉への道も 楽しんで

    「そこどこや」に 参加出来なんだ方のために

    遺跡巡りをして 帰ったんやったんよ

    一日だけで 長~いひっぱりにお付き合い ありがとさん


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    お祭りモードに入る前 「そこどこや」があったんよ

    講師は 同業者の磯崎先生

          「いろいろ教えてもろうても 直ぐ忘れてしまうんよ」

    「かもかえ~ 今日のメイン? 蝉の鳴き方かな・・・」

    貴重な標本類も たくさん見せてもろうたんよ

    もちろん 蝉の鳴き声も 聞かせてもろうた

    それがなあ お祭りのバタバタで

    画像を 全~部削除してしもうとるんよ




    たまげたんは 蝉のお腹が空っぽいうことで

    共鳴するために あるんと




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  • 11/15/14--15:30: 坐禅座布団
  • 先日の金剛山 夜座での事

    立派な 座布団が 目に止まったんよ

    正式には「単・たん」と ゆうらしいんよ

    まさに 「起きて半畳寝て一畳」

    これに蛤のようにくるまって寝る様な

    この方には 厳しい修行が 待っとるんやね


    あんまり座り心地が良さそうで・・・

    ちょっと 体感させてもろうたんよ

    ふっくらした中に 身体がすっぽり沈んで

    なんともいえん気持ち良さ!

    皆で 入れ替わり立ち代り

    渡部先生も・・・


    最近来られてる 女性も・・・


    こちらが 26年間使用されとる ご老師様の単


    「〇〇君」なんて 気軽うには 呼べんなる日も近いね


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  • 11/16/14--15:30: 米のとぎ汁乳酸菌
  • 秋口の頃 米のとぎ汁の乳酸菌とやらを 貰ろうたんよ

    それが すごい効力!

    出て来る物が 玄米御飯の時よりも 格段に・・・

    ネットで調べて あたしゃもこさえたんよ

    飲むだけでのうて いろんな使い道があるらしいんよ

    10月27日仕込み

    左が玄米のとぎ汁 右は白米のとぎ汁

    それに3%の黒砂糖と 1~2%の粗塩を入れただけ


    気温が低いので マフラーを巻いて

    二日ほどしたら 発酵が始まって

    毎日 栓を開けて ぷしゅーの音を楽しんで・・・・・


    11月11日 誕生日を祝って 試飲してもろうたんよ

    「マズイッー!」の 一言

    口直しがいったらしいい・・・


    11月15日 味もまろやかになったんで

    もう一度試飲してもろうたら  「旨くない!」

    美味しいもんとは 誰もゆうとらんよ

    勿体無いけん あたしゃ一人で愉しもうっと

    これでこさえた 豆乳ヨーグルトは 美味しいらしいけどね!


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    お魚買ったら 付いて来た?んよ

    ミシンでの刺繍入りとは言え 手がこんどるねえ


    反対側


    中には ポケットも


    前に貰ったんは くたびれちゃったから

    ちょうど 良かった ありがとう!



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  • 11/18/14--15:58: 御洒落して
  • 息子夫婦が ご馳走してくれるとの事で 松山へ・・・

    あたしゃお腹まわりの成長が著しくって スカートが・・・

    「そうや思い切って 義母から譲り受けた着物にしょ」


    遠回りやけど まずは義母に報告

    あれっ?青い橋が?


    こちらも 御洒落に変身中なんやねやね


    前合わせが 反対にならんように自撮り撮影

    な~るほど こうやって撮るんか


    「せっかくやけん 記念撮影してや

    なるべく アップにならんように さがって撮ってね」


    相棒さん いつもと違ごうて しょうなしの顔で・・・

    遠回りの運転で お疲れみたい



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  • 11/19/14--16:09: 松山の朝
  • 前夜の食事会は 息子夫婦の お・ご・り

    両家には 11月生まれが何人も

    おまけに 還暦が二人・・・

    皆でいただいたしゃぶしゃぶ とっても美味しかった

    あたしゃ以外は スマートなのに 皆食べっぷりがすごい!

    食のいい人と御一緒するんは 最高に楽しいねえ

    ご馳走様!


    ホテルで迎えた朝

    嬉しや! ここは 窓を開けてもええんやね


    お天気も まあまあ良さそう


    朝6時から絶食 病院で検査が待っとる相方とは 別行動

    朝食バイキング を 一人で済ませて・・・

    あれ 前日は着物やったんけん 着替えの上着を忘れてしもうた

    しょんない お日様がでてからのチェックアウト 8時半


    堀之内のここ 気になって いっぺん来たかった

    残念 カワセミちゃんには 会えんかったんよ

    サラリーマン風の方が お参りしよんさっただけやった


    御神木には 蝉の抜け殻見っけ!


    歳を重ねる程に 好きになる朱の色


    堀之内公園も 紅葉が綺麗!


    やっぱり時間潰しは あそこかねえ



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    堀之内公園の銀杏並木


    上を向いて 歩いたら・・・





    松山城三の丸跡の案内板

    ズーッっと 通り越して


    此処よ 此処此処

    こっから 登りたかったんよ


    この登山道は 明治43年(1910)松山公園として開園の時

    県庁裏登山道と共に 造られたんと

    江戸時代この周辺には 北郭登山道しか無かったんと


    すご~い! 

    これが北郭門やったんやー



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  • 11/21/14--15:32: 乾門に到着
  • ほほーっ 着いたんや

    乾門は?




    現在地確認



    こちらが 乾一ノ門


    一ノ門から枡形になって

    左手には乾門西塀 正面は乾門東続櫓 


    乾門は 築城時に正木城から 移築されたらしい

    戦災で焼失 昭和57年復元されたんと

    最も重要な搦手門

    さすが 門柱や梁も立派やねえ


    消失前・・・


    門をくぐって 内側から


    石垣に合わせて 微妙に加工されとる


    石垣では草取り作業中

    見えるは 北隅櫓と十間廊下


    草取りが面白そうやけん 裏側へ


    同じ桜でも 木によって 紅葉の色も違うんやね



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    艮門(うしとらもん)と艮続櫓


    本壇の鬼門にあたり 不浄門ともゆうんと

    本丸防衛のための出撃口の意味もあるんと


    現在地 確認


    今更ながら 本丸の広いこと!


    切符を買って いよいよ本壇へ


    紫竹門東塀 狭間

    松山城では正方形が鉄砲 長方形が弓矢らしい 


     ちょっとのぞいて 見てみたら

    下から見たら 小さい穴のように見えたけど


    乾門を突破した 敵を狙い撃ちできそうやね


    右に折れてー 正面にそびえる天守


    あ~ら 排水の跡がくっきり



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  • 11/23/14--14:43: 松山城 一ノ門から
  • 右に折れて 門扉の隙間から外をのぞける 一ノ門をくぐって

    登って


    左に折れて 脇戸まで金具が御洒落な

    ニノ門をくぐって


    現在地確認

    宇和島城には残ってない 狭間が気になるんよね

    ついつい のぞいてみとうなるんよ

    鉄砲穴はしゃがんで撃つんで 下部に

    弓矢穴は立って射るんで 上部になっとるんと


    上部に縦格子のある 三ノ門もくぐって


    右に折れて 正面は筋鉄門(すじがねもん)

    その名の通り 柱に鉄板が貼っとるんよ


    くぐる前に左手の東塀が 気になるんよ


    頑丈そうやねえ


    正面からの攻撃の防御 


    角度も急やねえ

    狭間の下の  この隙間?



    「熱湯や油を流し込むんだね」

    「この板を開けたら 石落としになるかも・・・」 

    隣の観光客が おしえてくれたんよ


    ここが あの排水口やね 


    筋鉄門をくぐるんよ

    門の上部は 突揚戸が跳ね上がっとるね 



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  • 11/24/14--15:48: 松山城 北隅櫓まで
  • 中庭のようなとこに 出たんよ

    天守・北隅櫓・南隅櫓・小天守が 渡櫓でつながっとるんよ

    こうゆうんを 「連立式 天守」と呼ぶんと

    画像 正面が玄関


    唐破風の美しい玄関 こっからは入れんのよ


    層塔型天守の 切込ハギの美しい石垣の片隅から・・・


    急な階段を登って 反時計回りの順路になっとるんよ


    内側から見た突揚戸


    同じく 玄関


    渡櫓には たくさんの展示物も・・・


    関ヶ原の戦い(1600年)で認められて 20万石となった加藤嘉明

    伊予正木から 道後平野の中央勝山に 城郭を移したんと

    寛永4年(1627)完成 当時の天守は五重やったんと

    ところが完成の直前 嘉明会津に転封されたんと

    そのあと 蒲生牛郷の孫 忠知が入国

    しかし参勤交代途中 在城7年で病没 嗣子がなく断絶

    寛永12年(1635)桑名城主 松平定行が 松山15万石に封じられ

    五層の天守を三層に改築

    9代松平定国(8代将軍吉宗の孫)の時代 落雷で焼失

    文政3年(1820)11代定通が 復興に着手するんやけど

    これも火災と 定通の逝去で頓挫

    弘化4年(1847)12代松平勝善が 城郭復興に着手

    安政元年(1854) 悲願の天守が やっと復興したんと



    北隅櫓から 天神櫓方面を・・・


    同じく 乾門方面


    そして中庭方面には 天守・筋鉄門・小天守が見えとる


    天井の大きな梁




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    十間廊下から南隅櫓 小天守では 数多くの展示品


    三つ葉葵の鬼瓦


    懸魚

    その手前の木片には たしか侍の似顔絵の落書きがあったんよ


    こうゆうんは 興味津々やけど ちょっと見ただけではね・・・


    a


    千年の釘やろうか・・・


    石落とし

    下の庭が埃っぽいと思うたら アクリル板みたいなんが貼っとった


    こちらでは 「挟間・さま」と案内されとる

    表の案内板は 「狭間」やった

    どう違うんかねえ?


    小天守に登ったら 高さも実感


    景色も素晴らしい!


    天守は すぐそこなんよ



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  • 11/26/14--15:54: 松山城 天守
  • 天守では こんな体験コーナーが・・・

    二階にあがって


    改修工事の模様や 上棟式の様子が・・・

    梁をつないで おさめるとこや

    藁を刻んだ泥を丸めて 竹編みにぶつけて壁を作ったり

    泥の置いて平瓦を並べ 又泥を置いて丸瓦を置いて 瓦葺き

    30分ほどらしいけど 残念 全部見る時間がなかったんで

    後ろ髪引かれながら 上の階へ 


    天守 最上階



    床の間まで あるんやね

    もちろん ここも畳敷きやったんやろ


    最上階からの  眺めは違うよね


    小天守の 美しい事!


    十間廊下も 低くうに見える


    松山城の美しさは 白壁の小天守があってこそやねえ


    お昼に 緑町で待ち合わせ

    ここを降りたら すぐやと思うけど 現在使われてないみたい

    ここは松山城 宇和島城やないけんね

    たとえオレンジユニフォームを着とったとしても 勝手は出来なえねえ 


    登って来た 古町へ降りたんよ


    なかなか ええ道やった


    銀杏並木を見ながら 平和通りを駆け足で


    待ち合わせの 「辻が花」さんへ到着したら ザザブリの雨

    間一髪セーフ!

    いつも可愛らしい宇和島城で 遊んどるあたしにゃ

    松山城は でかかったねえ!

    前回の登城では 日本語以外の言葉が飛び交っとったんよ

    有難いことに今回は そうゆう賑やかな人々には あんまし会わなんだ


    じっくり見学させてもろうたんは きっと小学校の修学旅行以来やね



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  • 11/27/14--07:01: 宇和島城へ
  • 我が家の二階からみる お城山

    赤に染まる1本の木 今年は茶色くなって散ってしもうた

    ほやけど 例年になく 黄色が綺麗!

    「思い切って 登ってみるかな?」

      「そうやね ここの孫等がこんまい時 公園のとこまで登ったねえ」

    「たぶん ボツボツ登ったら 大丈夫よ」


    三の丸から 案内して


    椿も花をつけて


    ノシランの実は 色づいてない


    観光客の方が 心配して

    「石段は止められて 向こうから 登られた方が楽ですよ」


    10~20段ごとに 立ち止まってもろうて


    後から登って来られた方に 追い越されても

    「慌てることないけん ゆっくり行こうや」

    ペースを作って登ったので ゼーゼーハーハーゆうことも無く


    やったー 二の丸到着!

    感動しとる 後ろ姿


    本丸は作業中


    続きは明日へ・・・

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  • 11/28/14--15:33: 宇和島城 本丸天守
  • 松山城に行ったばかり 規模の大きさには かなわんけど

    宇和島城は 破風や窓のバランスがようて  

    こんまいけど 御洒落やねえ!



    切り株には すみれの花が・・・


    「これが 影平さんの作よ」

          「上手にこさえとんさるー!」


    最上階への階段では 這うようにして・・・


       「津波が来たら お街が全部ないなるねえ・・・」

    心配症なとこが ちょっと困り者


    降りる時が危ないけん 気をつけて


    「そこどこや」のメンバーにも 会えて・・・

    初期みねばあ作幟旗と 記念撮影も・・・


    ちょっと 親孝行の真似事が できたかな

    記念に拾った シリブカ 芽吹かしてみたいなあ


    母の子供の頃の 女の子の遊びは お手玉

    あたしゃ ゴム飛びとか 缶蹴りばかりしよった

    ボケ防止とかで やっとるんと

    子供の頃みたいなわけには いかんらしいけどね

    ゼーゼーハーハー ええ運動や お見事!


    こちらも 保存版かな 


    米寿ばあちゃんに 久しぶりに会った 長男の感想

        「目もよう見えとるし 耳もよう聞こえるね 元気じゃわ」

    「そうなんよ 悪口は 言えんのよー 」



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  • 11/29/14--14:07: リフォーム
  • こんくらいで いいかなあ?


    叔母の家からいただいた これも


    同じく これも


    袖を筒袖に ミシンでザクザクと 


    作務衣では 寒くなりそうなので

    上に 羽織るつもりなんやけど・・・



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  • 11/30/14--16:12: 訳あり林檎
  • 冷凍室で 一晩寝かせて

    朝取り出すと 一気に霜が付いて


    自然解凍のため そのままに・・・・・


    簡単コンポートの 出来上がり!

    甘酸っぱくて それなりの味がしたんよ

    でもやっぱり林檎は シャキシャキが好き!


    今年の訳あり林檎は お味がイマイチやったかなあ


    いただき物の こちらの味が 引き立ちましたんよ



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  • 12/01/14--15:58: 塩レモン
  • いろんな調味料を いただくんよ

    「かぼすこしょう」は ピリリ


    こちらは 「塩レモン」


    たくさんいただいてた レモンが黄色くなったんよ


    ケイさんのブログで 紹介されとったけんね

    あたしゃも 基本塩レモンに挑戦


    何日か前やけん もうレモン果汁に浸かっとるんよ

    毎日の変化が楽しみ!



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  • 12/02/14--14:36: 獅子ユズ
  • 毎年 たっぷりもらうんよ

    柚の香 大好き!

    柚は いろんな使い道があるよね


    今年も もろうた獅子ユズ

    どうやって 食べようかねえ

    しばらくは お飾りして思案中! 



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