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  • 06/28/14--15:34: 草履完成です
  • 草履完成!

    草で編んどるけんね これが本物草履なんよ

    室内で・・・


    屋外で・・・


    白い紫陽花と・・・


    赤いすももと でも・・・


    本当の草色と匂いは どうしても お伝えできんのが 残念!


    あたしゃの勝手な思い付きに 協力してくれた方々がおってな

    仰山なこと 材料の草が用意できたんよ

    ほんで どうまりこうまり こしらえることが出来たんよ

    ほんとに ほんとに ありがとさ~ん!

    材料は もう一足分あるんよね 

    次の作品も 今度見てやんさいね


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  • 06/29/14--15:41: 「結い人」
  • 日曜日の午前中は 歴史資料館

    「結い人プロジェクト」 集合

    持ち寄った原稿の 見直しやったんよ

    それぞれ 想いを込めて書いた原稿を

    バサっと 切り捨て御免されたりして・・・

    限られた短い枠の中に 表現するんは難儀やねえ


    結い人の輪は ちょっと狭もうなったみたいやけど

    気心知れた仲になって 要領も良うなったみたいやなあ



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    朝から 花火がドンドンドン

    6月30日は 氏神様の輪抜け

    仕事は順調に終了したんで 揃ってお参りできたんよ

    到着した頃は まだ明るかったけど


    すぐに 薄暗くなって来たんよ


    やっぱり 「神体細女舞・しんたいうずめまい」は 妖艶なこと


    この方が 踊り終えると 



    クライマックス 「火焼き舞・ひたきまい」


    火は 無事に鎮まったんよ


    今年も 半分終わってしもうた

    「今から迎える暑い夏も 無事に過ごせますように!」



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  • 07/01/14--15:06: 提灯
  • あらら 竹に雀じゃないの

    頑張ったら 使えるようになるかもしれん


    やるだけ無駄かもしれんけど・・・


    物は試しよねえ


    この間の城守で 提灯チェックをしたんやけど

    暗いとこで見たんよね

    補修するため家に持って帰った 3個の提灯

    明るいとこで見たら 

    隙間だらけの とんでも無い事になっとったんよ

    これじゃ OKを出した 他のもヤバイかも・・・

    心配になって 日曜日の午後 登城

    バッタリ出会おうた城代が 助けてくれたんよ

    気になるとこだけは 補修出来たけど

    まだまだ 隙間だらけ

    本番当日までには ちょっと間があるんやけど

    もっとひどいことに なってませんように・・・・・・ 



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  • 07/02/14--15:52: 金剛山大隆寺
  • 「最近 座禅には 行ってないん?」

    生憎 日曜日は午前も午後も ふさがっとるんよね

    月一程度 夜座に行かしてもろうとるんよ


    そして もう一回 お邪魔しとるんよ お勉強会


    陽が長いけんね 

    行きは良い良い 帰りは怖い


    お花も素敵


    夕べは 村候のお勉強会

    緊張の糸もほぐれて・・・

    そろそろ 終わりやねえ


    お持たせのサトウニシキを たっぷりいただいたんよ

    遠慮の塊の頃を パシャリ


    和霊様といえば おたまやさまも 忘れたらいけんでー!



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    長宗我部元親が 本能寺の変の前に

    織田信長の命令に従う 意向を示した手紙が 

    岡山で 見つかったんと

    本も読まんし 決して 歴女じゃあないんやけど

    ちょっと 興味深いわなあ



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  • 07/04/14--15:48: 幟旗決まりました
  • 「よっ男前・あら御洒落」 幟旗改造計画

    決まったままで 製作は放ったらかし

    新しい幟旗の 言葉探しをしよったんよ

    朝のドラマからいただいて 「ご機嫌よう」は

    使いたかったんやけど

    それに相応しい言葉を 探しよったんよ

    いろいろ考えたんやけど なかなかねえ・・・

    「気にいらんでもいけませんでー もう書きましたけんな」

    渡部良彦先生 さすがやなあ

    「お変わりのう」に 決定 !



    こちらも 準備だけは 着々と・・・



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  • 07/05/14--15:59: 幟旗製作
  • 布に 文字置きして 軽くしつけしとるんよ

    今のところ 作業は ここまで

    後は ジグザグ縫い縫いが 待っとるだけなんよ

    何時になったら できるんやろうな

    こがいに たまっとる




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    小学校時代の恩師から お祭りのお呼ばれ☎があったんよ

    吉田は伊達の分地で生まれた 三万石の町なんよ

    宇和島と同じような 走り込みもあるんよ

    先生のお家は 柳橋のすぐそこなんよ

    お祭り大好き先生 朝からソワソワ出たり入ったりしよるんと

    御馳走をいただいて 早速桜橋へ

    川の両サイドの道は テーブルとイスが並んで 大宴会

    どこに こんなに人がおったの?

    桜橋の上も 満員電車並状態


    山下公園側には 川に張り出して 特別ステージ

    下流方面に 走り込みの竹が・・・・・


    夜の撮影 難しいもんがあるけんね

    動画で楽しんでやんさいや

    松明隊が川に入ったところ


    3体の神輿が 竹の周りで練ったら さがるんよ


    神輿が引いた後で 若者たちが 御札奪いに・・・・・

    なかなか登れなくて 長~いんよ お暇な方だけ・・・・・

    画像がブサイクなんは お許しを・・・・・




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  • 07/07/14--15:05: 恩師の家にて
  • お祭りに呼ばれて ピンポ~ン

    お邪魔させてもろうたら

    「まずは これこれ・・・・・・・」と

    奥の方へズズッーと 案内されたんよ

    壁一面に 奥様が描いた風景




    通されたのは お風呂場

    写真では 見せてもろうとったけど 

    実際おがましてもらうと まあお見事!

    「ペンキで書いたんよ 間違えても 上に塗れるのが良かったんよ」

    祭り見物の後 奥様に送ってもろうて

    車中いろいろ おしゃべり を楽しんで・・・・・

    大きな声では言えんけど

    (先生とより 奥様と又お会いするんが楽しみやなあ)

    兄しかいない私には お姉さんみたいに感じたんよ


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    先生が奥に入って 何やら手にしてきさった

    合併30周年記念写真集 「なつかしの吉田」

    興味深く見せてもろうたんよ

    「あげるんじゃないけど 持って帰んさいや 貸したげらえ」


    秋祭り 

    桜橋元で 神輿の渡御を迎える群衆


    桜橋

    藩政時代は 「横堀御番所前土橋」と 呼ばれとったんと

    上が 明治末期の写真

    下は 昭和初期 

    橋畔には 昭和2年完成 警部補派出所



    これが 「ホタ」やったんやね

    宵宮の晩に 御神符をいただいて 頭に貼りつけて

    カツカツと歯を鳴らして 夜明けまで町中を練り歩いたんと


    鹿の子も


    シダ神輿も 3体あって 立派なこと



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    喫茶シルビアの前辺り

    今でも 「御弓の丁」と呼ばれとるんと



    陣屋町周辺には 9ヶ所の御番所がおかれとったんと

    三間への入り口 大工町の角

    今では屋根が 葺き替えられとるけど

    たしか 新しい紋瓦が付いとった


    正面の土蔵(松の家)が 法華津屋三引屋敷跡

    明治末期の写真


    住吉神社の灯台は 今もあるよね

    雁木(がんぎ)の後ろに 川口御番所があったんと


    今では 吉田大橋のたもとに 親柱だけが残っとる

    「三輪橋」 大正初期の面影


    欄干の鉄パイプが供出された 戦時中の「営繕前橋」


    昭和17年完成の 喜佐方隧道

    ほんとに 手掘り作業なんやね



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    秀宗の供養塔を中心に 在りし日の「伊達墓所」


    山下亀三郎創立 「山下女学校」


    おっと 懐かしや~ 記憶の片隅にあるがなあ

    あたしゃ 「田ごしらえ 」言いよったけど

    吉田では 「地ごしらえ」のタイトルになっとる


    昭和20年代 立目より南君・船間・大良方面の風景


    大正初期の養蚕室

    廃藩による士族救済のための

    「遠山矩道」よる養蚕が始まりなんと

    温度調整のための 小さい屋根が

    軒下にはエビラ(丸篭) 庭先には桑畑も見えとるね


    大正5年撮影 桜丁のお正月

    山本写真館は この頃もあったんや


    昭和18年7月21日から 降りだした雨は

    24日の集中豪雨で 甚大な被害をもたらしたんと

    今年の8号台風 足摺沖を通ってくれて良かったなあ 


    「暴れ牛鬼」 暴れ場は 大体3ヶ所あって

    付近の商家は 店先破壊防止のため

    丸太の柵を 組んどったんと


    「お練り」のみちゆきが 浜通りで中休み

    白壁とよう似合うよねえ


    「お亥の子」も 賑やかやったんやねえ

    写真は 大正初期の魚棚3丁目の亥の子連中


    まだまだ紹介したいけど これにてひとまず・・・


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    この間の日曜日 城守では勉強会やったんよ

    正徳元年(1711) 幕府へ提出した絵図の控えを見ながら

    滋賀県立大学 「中井 均 」先生の お話を聞いたんよ


    現存12天守の一つとゆうだけが 宇和島城の魅力じゃないんと

    「近世城郭も従来の天守閣や石垣などの研究だけでなく、縄張りや考古学の視点から分析することも重要である」


    宇和島城の構造

    *縄張りの最大の特徴は山城と三の丸とゆう二元的構造

      戦国時代的特徴が一番の魅力なんと  

    *五角形の外郭 北面と西面は直接海に接する

      陸側は土塁 山側は石垣と見事な使い分けをされとる

    *塁線上に設けられた折

      本丸帯曲輪には屏風折 長門丸と外郭には折・屏風折・合横矢

      三の丸のみ直線的塁線

    *外郭に構えられた追手門と搦手門

      外枡形で 二の門が構えられない構造

      豊臣秀吉系列の城に多い構造なんと

      徳川時代では 一の門(櫓門)二の門(薬医門)と定型化するんと

    *徹底した城山の維持管理

      松の木は 薪・食料・建材にもなる

      山麓部は崖面が描かれて人工的に削りとられとる
      彦根城では「山切岸 ・やまきりぎし」と呼ばれとるんと



    崖に描かれた竹のようなもんは

    あたしにゃ ヨセとかアシに見えたけどなあ



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    城守勉強会の後 急ぎ帰ろうとしたら


    「ネジバナが咲いとるけん 見てやって!」

    ありゃ~ 可愛らしやねえ

    「ぞうりやおみね」としても勿論 ネジネジは大好き!


    自宅の車庫の 樋の水が流れ落ちるところに

    昨年ひょっこり芽を出した 一本のネジバナ

    今年は 四本もねじってくれたんよ


    脇には もう一種類の芽生えが・・・

    もしかしたら 秋にはススキも・・・・・かな?


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    営業日には ほとんど家におるんやもん

    携帯☎は そこいらへんに 放ったらかしが多いんよ

    城守のつもりで 登城したら だ~れも来とらん

    「あれ?今 何時かしら?」と 携帯あけたら

    メールが 入っとったんよ

    「本日の 城守は中止です」 チャン・チャン

    しかたがないけん ポスターでも写して帰ろ!



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  • 07/14/14--15:11: 「薮ケ市」と言う処
  • クネクネ細い道を 下手くそ運転して

    真っ暗になったら自信ないんで 帰りの運転手を同伴 

    目黒・大宮経由にて  「薮ケ市」到着!


    四万十川支流


    薮ケ市橋

    こんまい頃は ワイヤーでつながれた板橋やったんやろうね

    橋を渡れんので 遠回りした記憶があるんよ


    ここはまだ 目黒川なんやね


    田んぼの稲もスクスクと・・・・


    もしここに お街暮らしのお人が お泊りしたら

    川のせせらぎの音と 田んぼの蛙の歌声で

    たぶん 眠れんやろうなあ・・・・・

    このブロガーさん 以前目黒で眠れぬ夜を経験されとるけどね 



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  • 07/15/14--15:25: 真っ白な紫陽花
  • まばゆいばかりに 真っ白の紫陽花

    バカチョンではおさまらん

    そう言えば リニューアルの姫路城も 白すぎるとの声が・・・


    何日かして ポツッと てんてん・・・・・が


    白過ぎると思うとったんやけど いつのまにやら・・・


    ひと月経ったんよ 

    この後は どうなるんやろなあ・・・・・



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  • 07/16/14--15:31: 「縫書」に夢中 1
  • 「よっ 男前」の リニューアル

    古い幟旗からの 型紙おこしは イマイチナ感じやなあ

    同じようで どこか違ごうとる

    ニューバージョン 「ヨッ 男前 」との 組み合わせ


    「前」が なんとも芸術的で お気に入り



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  • 07/17/14--15:48: 「縫書」に夢中 2
  • 「あら 御洒落」もリニューアル

    新作は 「あら おしや禮」


    「し」の字の かすれの表現も 頑張っとるやろ



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